和歌山の板金塗装・自動車修理、自動車板金なら 確かな技術の服部鈑金
 》TOP  》鈑金・塗装
■板金塗装技術に自信があります!

見た目は同じ様に見えても、近くに行くと色が違う、最初は綺麗だったけれど、 年数が経つとぼやけて来る、ラインが合っていない等の細かな妥協も致しません!
服部鈑金では後日、誰に見ていただいても納得のいただける技術に自信が有ります。


■塗装ブース(ノバベルタ製)

塗装ブースは文字通り塗装する室のことです。 その目的はできるだけホコリを付けずに塗装することができて、その場で乾燥できることです。
服部鈑金ではイタリア ノバベルタ製の専用ブースを2基導入、よりホコリ等の異物を排除し クリアーな仕上がりを可能にしております。
和歌山の板金塗装、スポット溶接機
■イサム塗料 アクロベース
・環境にやさしいベースコートです。
■トータルアライメント■フレーム修正機
 いくらボディーを綺麗に直しても、真直ぐ走れなければ困ります、服部板金では バンザイその他2基のフレーム修正機を導入、様々な状態に対応しております。 メーカーの新車状態に限りなく近くまでの精度で修正していきます。 先ずは全体のアライメントデータをお客様に見て頂き、ご予算の中で最高の 修理が出来ますよう、ご相談お見積もりさせていただきます。 お気軽にお電話下さい。

和歌山の板金塗装、スポット溶接機
■職人の技「鈑金技術」とリサイクル部品を使って安価に修理

自動車修理は新品の部品交換だけではありません!服部鈑金ではオールアッセブリーだけではなく、
使える部品は鈑金技術により大きなダメージから小傷に至るまで、 ボディを元の形に復元し強度をもたらします。それが職人の技であり環境にも優しいエコ事業と考えます。
またリサイクル部品(リビルト部品)を使用し、安価に修理することが出来ます。中古部品といっても 専門家の検査を受けて合格した部品ですので、問題ございません。 当社でもう一度確認をし、クリーニングも済ませ使用いたします。
服部鈑金塗装
пF073−477−3949

 |HOME|  |会社概要|  |鈑金/塗装|  |車検|  |お問合せ|   |リンク

Copyright (C) 2007 HATTORIBANKIN. All Rights Reserved.